札幌冬季オリンピック・パラリンピック誘致に反対 [無断転載禁止]©2ch.net

1名無しさん2016/12/17(土) 16:34:53.86ID:EuIx/Qaa
東京オリンピックのごたごたみてもまだやりたい?
ほかの国は続々候補から降りているのに
赤字確実なんだがだれが負担して、誰がその責任とるのですか?

2名無しさん2016/12/17(土) 19:10:02.57ID:lH1GvSgR
誰も責任など取らない仕組みだよ
一部が税金で潤うだけ
反対しても無駄無駄無駄!

3名無しさん2016/12/17(土) 20:32:20.68ID:3Z5IoOCE
福祉や教育、除雪の予算が削られてしまう
一時の宴よりも市民の日常生活のほうが大事

4名無しさん2016/12/18(日) 08:24:35.31ID:abWwpGi4
すでに誘致活動に何十億も使ってるからな
それが無駄になるとか言ってやめないよ

5名無しさん2016/12/18(日) 10:08:15.27ID:rExVQACa
札幌にも森元みたいな黒いナントカがおるのか
おるとしたら誰や?

6名無しさん2016/12/22(木) 07:11:33.64ID:GdBBtLvo
ほかにやる国がないんだから自動的に決まるな

7名無しさん2016/12/22(木) 11:26:53.71ID:o6gWZmx6
外務省職員、知り合いw
http://kasumigase.seesaa.net/

8名無しさん2016/12/23(金) 09:44:42.51ID:pRwoTEgc
実は、東京五輪の招致で「 日本政府の財政保証 」を決定したのが民進党(野田内閣)です
http://i.imgur.com/6GLGfCT.jpg

おまけに新国立のデザインを「 コスト確認せずザハ案に決定 」 して、
 「 3000億円 」を越えると指摘されてたのに放置して安倍政権へ引き継がずじまいw
http://i.imgur.com/owho8gp.jpg
http://i.imgur.com/r5psXId.jpg
  ※ ザハ案の決定時に森元首相だけ「 2位のコックス案が良い 」と懸念を示すが無視されていたと判明・・・
http://carpenter.2ch.net/test/read.cgi/liveplus/1438828487/

★ 補足 ★
五輪問題で電通のことを「 D社 」と民進党が隠蔽して質疑・・・ (→安倍内閣の文科大臣は『 それ電通ですね! 』と明言して答弁w)
http://i.imgur.com/SJzHO8v.jpg

  最近は電通などに民進党の方が政治資金を費やしてて酷いと、政治問題に厳しい共産党が指摘w

■ 民進党は2013年に博報堂と電通に計48億円の選挙宣伝費を支払う。(自民の電通への支出は 7億円w)
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik14/2014-09-27/2014092701_04_1.html
■ 民主党の電通・選挙宣伝広告費→ 「H21年:約19億円、H20年:約12億円、H19年:約38億円」
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1482558654

9名無しさん2016/12/24(土) 17:45:57.14ID:9OIe15cb
東京はオリンピックの負担増で増税になりかねないとか
北海道は賛成者だけで負担しろよな

10名無しさん2016/12/26(月) 11:39:17.43ID:ar6MqNPb
【五輪】東京五輪の費用、なぜか札幌市も負担へ [無断転載禁止]©2ch.net
http://potato.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1482714454/
【東京五輪】誘致してないのに…五輪費一部負担に札幌市反発©2ch.net
http://daily.2ch.net/test/read.cgi/*ewsplus/1482717172/

11名無しさん2016/12/27(火) 03:23:16.02ID:XSxrFfi1
除雪、排雪もまともに出来ずにオリンピック招致なんて…。
市民生活の面倒すら見れないのに何が?
寝言は寝てから言え!

12名無しさん2016/12/27(火) 12:17:27.40ID:LCLT7w01
突然のキスに、頭が混乱しました。
しかし、亜佐美は気にもせず、僕の服を脱がしてきました。
「おい・・・亜佐美・・・な、何すんだよ・・・」
すると亜佐美は薄く笑い、「あたし、あなたの事、本気で好きだからね」と言って、またキスをしてきました。
今度は熱いディープキスでした。
キスの最中でも亜佐美は僕の服を脱がすのを止めませんでした。
そして気が付いた時には僕は全裸になっていました。
亜佐美はキスを止め、その口の方向を僕の125mmライフル砲に向け、一気にしゃぶりつきました。
初めてフェラというものを経験しました。
「ん・・・はぁ・・・どぉ?気持ひいい?」
くぐもったエロチックな声が聞こえてきました。
いつもうるさく喋りまくってる亜佐美の声とは思えませんでした。
それと同時に、ふにゃけていた125mmライフル砲がだんだん硬くなっていきました。
「涼・・・興奮してきたの?」
ついに我慢出来なくなり、僕は亜佐美を突き倒し、思いっきり抱きつきました。
亜佐美は全く抵抗しませんでした。
僕が亜佐美の服を脱がすのも手伝ってくれました。ついに僕も亜佐美も全裸になり、亜佐美の秘所が露わになりました。
「涼・・・来て・・・」
僕は我を忘れて亜佐美の秘所にライフル砲を挿入しました。すると、「痛・・痛い!」と鋭い声が聞こえました。
「え?」と聞くと・・・。
「ううん、な、なんでもない」
亜佐美は明らかに慌てていました。(まさか・・・)
「お前、もしかして・・・」
「そ、そんな訳ないじゃない、あたしは・・・」
隠しても無駄でした。更に挿入しようとすると、童貞が言うのもなんですが、ヤリマンとは思えないほどキツイ抵抗がありました。
そして、亜佐美の秘所からは血が出てきました。
亜佐美は処女でした。
「・・・やめようか・・・」
「ダメ!それだけは・・・」
(女の大事な処女を、僕みたいなのが奪っていいのか?)
「もっといい相手がいるはずだ」
「バカ、さっきも言ったでしょ!あたしはあんたの事、好きなんだから。処女とかそういう問題じゃないでしょ!」
そう言い終わるのと同時に、亜佐美がキスをしてきました。
「好きな人に処女捧げることのどこがいけないのよ!」
そして、さっきよりもきつく抱き締められました。
「好きなんだから。お願い、しようよ・・・」
もう止まりませんでした。僕は亜佐美の秘所にライフル砲を一気に挿入しました。亜佐美の顔が苦痛に歪んでいくのが解りました。
しかし、もう後戻りは出来なくなり、せいぜい優しく入れるのがいいところとなっていました。
僕のライフル砲が、根元まで入りました。
「痛いからそっとやってね」
そう頼まれ、ゆっくり腰を動かしました。しかし、ここで思いもよらぬ事が起こりました。余りにも気持ちよすぎて、僕のライフル砲が命令違反を起こし、勝手に発砲したのでした。
(ヤベェ!)と思いましたが、間に合わず、0.5秒後には亜佐美の中に大量の白い液を放ってしまいました。
「あ・・・もう、これだから童貞君は・・・」
「お前だって処女だったんだろうが・・・」
そうは言ったものの、この状態は完全に僕の方が不利でした。またからかわれると思っていたら、「涼、好きだよ・・・」と、僕の耳元で囁きました。
発砲したばかりなのに、僕のライフルはもう元気になっていました。今度こそ、亜佐美を最後までイカせることにしました。
ゆっくり腰を動かし、ライフル砲を入れたり出したりを繰り返していくうちに、亜佐美の秘所からはグチュグチュとエッチな音が聴こえてきました。
「あ・・・恥ずか・・しい・・・」
血の混じった液が、更に増えてきました。僕もだんだん気持ちよくなっていき、動きが乱暴になってきました。
「あっ・・・ああっ・・・いい・・・りょ、涼ぉぉぉ」
亜佐美の声も、苦痛に満ちた声からAV女優みたいな声に変わってきました。
「亜佐美ぃ・・好きだ・・俺・・お前の・・事・・・」
「あっ・・あたしも・・好きぃ・・・あなたの事・・・あっ!」
だんだんとスピードが速くなっていき、とうとうライフル砲が我慢できなくなりました。亜佐美の下半身からも、グチュグチュといやらしい音が聴こえてきます。
「亜佐美・・俺、出る・・出ちゃう・・・」
「来て・・あっ・・中に・・・中に出してぇ」
そして僕は一気に亜佐美の中に白い液体を放った。すごく気持ちよかった。
「好き・・・大好き・・・」
火照った体を重ね合わせながら、僕たちは長い時間抱き合いました。
そして次の日は、亜佐美の両親が旅行で、僕の両親も昨日から北海道に行っていたので、亜佐美の部屋で、今度は出なくなるまでし続けました

13名無しさん2016/12/27(火) 12:17:43.56ID:LCLT7w01
突然のキスに、頭が混乱しました。
しかし、亜佐美は気にもせず、僕の服を脱がしてきました。
「おい・・・亜佐美・・・な、何すんだよ・・・」
すると亜佐美は薄く笑い、「あたし、あなたの事、本気で好きだからね」と言って、またキスをしてきました。
今度は熱いディープキスでした。
キスの最中でも亜佐美は僕の服を脱がすのを止めませんでした。
そして気が付いた時には僕は全裸になっていました。
亜佐美はキスを止め、その口の方向を僕の125mmライフル砲に向け、一気にしゃぶりつきました。
初めてフェラというものを経験しました。
「ん・・・はぁ・・・どぉ?気持ひいい?」
くぐもったエロチックな声が聞こえてきました。
いつもうるさく喋りまくってる亜佐美の声とは思えませんでした。
それと同時に、ふにゃけていた125mmライフル砲がだんだん硬くなっていきました。
「涼・・・興奮してきたの?」
ついに我慢出来なくなり、僕は亜佐美を突き倒し、思いっきり抱きつきました。
亜佐美は全く抵抗しませんでした。
僕が亜佐美の服を脱がすのも手伝ってくれました。ついに僕も亜佐美も全裸になり、亜佐美の秘所が露わになりました。
「涼・・・来て・・・」
僕は我を忘れて亜佐美の秘所にライフル砲を挿入しました。すると、「痛・・痛い!」と鋭い声が聞こえました。
「え?」と聞くと・・・。
「ううん、な、なんでもない」
亜佐美は明らかに慌てていました。(まさか・・・)
「お前、もしかして・・・」
「そ、そんな訳ないじゃない、あたしは・・・」
隠しても無駄でした。更に挿入しようとすると、童貞が言うのもなんですが、ヤリマンとは思えないほどキツイ抵抗がありました。
そして、亜佐美の秘所からは血が出てきました。
亜佐美は処女でした。
「・・・やめようか・・・」
「ダメ!それだけは・・・」
(女の大事な処女を、僕みたいなのが奪っていいのか?)
「もっといい相手がいるはずだ」
「バカ、さっきも言ったでしょ!あたしはあんたの事、好きなんだから。処女とかそういう問題じゃないでしょ!」
そう言い終わるのと同時に、亜佐美がキスをしてきました。
「好きな人に処女捧げることのどこがいけないのよ!」
そして、さっきよりもきつく抱き締められました。
「好きなんだから。お願い、しようよ・・・」
もう止まりませんでした。僕は亜佐美の秘所にライフル砲を一気に挿入しました。亜佐美の顔が苦痛に歪んでいくのが解りました。
しかし、もう後戻りは出来なくなり、せいぜい優しく入れるのがいいところとなっていました。
僕のライフル砲が、根元まで入りました。
「痛いからそっとやってね」
そう頼まれ、ゆっくり腰を動かしました。しかし、ここで思いもよらぬ事が起こりました。余りにも気持ちよすぎて、僕のライフル砲が命令違反を起こし、勝手に発砲したのでした。
(ヤベェ!)と思いましたが、間に合わず、0.5秒後には亜佐美の中に大量の白い液を放ってしまいました。
「あ・・・もう、これだから童貞君は・・・」
「お前だって処女だったんだろうが・・・」
そうは言ったものの、この状態は完全に僕の方が不利でした。またからかわれると思っていたら、「涼、好きだよ・・・」と、僕の耳元で囁きました。
発砲したばかりなのに、僕のライフルはもう元気になっていました。今度こそ、亜佐美を最後までイカせることにしました。
ゆっくり腰を動かし、ライフル砲を入れたり出したりを繰り返していくうちに、亜佐美の秘所からはグチュグチュとエッチな音が聴こえてきました。
「あ・・・恥ずか・・しい・・・」
血の混じった液が、更に増えてきました。僕もだんだん気持ちよくなっていき、動きが乱暴になってきました。
「あっ・・・ああっ・・・いい・・・りょ、涼ぉぉぉ」
亜佐美の声も、苦痛に満ちた声からAV女優みたいな声に変わってきました。
「亜佐美ぃ・・好きだ・・俺・・お前の・・事・・・」
「あっ・・あたしも・・好きぃ・・・あなたの事・・・あっ!」
だんだんとスピードが速くなっていき、とうとうライフル砲が我慢できなくなりました。亜佐美の下半身からも、グチュグチュといやらしい音が聴こえてきます。
「亜佐美・・俺、出る・・出ちゃう・・・」
「来て・・あっ・・中に・・・中に出してぇ」
そして僕は一気に亜佐美の中に白い液体を放った。すごく気持ちよかった。
「好き・・・大好き・・・」
火照った体を重ね合わせながら、僕たちは長い時間抱き合いました。
そして次の日は、亜佐美の両親が旅行で、僕の両親も昨日から北海道に行っていたので、亜佐美の部屋で、今度は出なくなるまでし続けました

14名無しさん2016/12/27(火) 12:18:04.57ID:LCLT7w01
突然のキスに、頭が混乱しました。
しかし、亜佐美は気にもせず、僕の服を脱がしてきました。
「おい・・・亜佐美・・・な、何すんだよ・・・」
すると亜佐美は薄く笑い、「あたし、あなたの事、本気で好きだからね」と言って、またキスをしてきました。
今度は熱いディープキスでした。
キスの最中でも亜佐美は僕の服を脱がすのを止めませんでした。
そして気が付いた時には僕は全裸になっていました。
亜佐美はキスを止め、その口の方向を僕の125mmライフル砲に向け、一気にしゃぶりつきました。
初めてフェラというものを経験しました。
「ん・・・はぁ・・・どぉ?気持ひいい?」
くぐもったエロチックな声が聞こえてきました。
いつもうるさく喋りまくってる亜佐美の声とは思えませんでした。
それと同時に、ふにゃけていた125mmライフル砲がだんだん硬くなっていきました。
「涼・・・興奮してきたの?」
ついに我慢出来なくなり、僕は亜佐美を突き倒し、思いっきり抱きつきました。
亜佐美は全く抵抗しませんでした。
僕が亜佐美の服を脱がすのも手伝ってくれました。ついに僕も亜佐美も全裸になり、亜佐美の秘所が露わになりました。
「涼・・・来て・・・」
僕は我を忘れて亜佐美の秘所にライフル砲を挿入しました。すると、「痛・・痛い!」と鋭い声が聞こえました。
「え?」と聞くと・・・。
「ううん、な、なんでもない」
亜佐美は明らかに慌てていました。(まさか・・・)
「お前、もしかして・・・」
「そ、そんな訳ないじゃない、あたしは・・・」
隠しても無駄でした。更に挿入しようとすると、童貞が言うのもなんですが、ヤリマンとは思えないほどキツイ抵抗がありました。
そして、亜佐美の秘所からは血が出てきました。
亜佐美は処女でした。
「・・・やめようか・・・」
「ダメ!それだけは・・・」
(女の大事な処女を、僕みたいなのが奪っていいのか?)
「もっといい相手がいるはずだ」
「バカ、さっきも言ったでしょ!あたしはあんたの事、好きなんだから。処女とかそういう問題じゃないでしょ!」
そう言い終わるのと同時に、亜佐美がキスをしてきました。
「好きな人に処女捧げることのどこがいけないのよ!」
そして、さっきよりもきつく抱き締められました。
「好きなんだから。お願い、しようよ・・・」
もう止まりませんでした。僕は亜佐美の秘所にライフル砲を一気に挿入しました。亜佐美の顔が苦痛に歪んでいくのが解りました。
しかし、もう後戻りは出来なくなり、せいぜい優しく入れるのがいいところとなっていました。
僕のライフル砲が、根元まで入りました。
「痛いからそっとやってね」
そう頼まれ、ゆっくり腰を動かしました。しかし、ここで思いもよらぬ事が起こりました。余りにも気持ちよすぎて、僕のライフル砲が命令違反を起こし、勝手に発砲したのでした。
(ヤベェ!)と思いましたが、間に合わず、0.5秒後には亜佐美の中に大量の白い液を放ってしまいました。
「あ・・・もう、これだから童貞君は・・・」
「お前だって処女だったんだろうが・・・」
そうは言ったものの、この状態は完全に僕の方が不利でした。またからかわれると思っていたら、「涼、好きだよ・・・」と、僕の耳元で囁きました。
発砲したばかりなのに、僕のライフルはもう元気になっていました。今度こそ、亜佐美を最後までイカせることにしました。
ゆっくり腰を動かし、ライフル砲を入れたり出したりを繰り返していくうちに、亜佐美の秘所からはグチュグチュとエッチな音が聴こえてきました。
「あ・・・恥ずか・・しい・・・」
血の混じった液が、更に増えてきました。僕もだんだん気持ちよくなっていき、動きが乱暴になってきました。
「あっ・・・ああっ・・・いい・・・りょ、涼ぉぉぉ」
亜佐美の声も、苦痛に満ちた声からAV女優みたいな声に変わってきました。
「亜佐美ぃ・・好きだ・・俺・・お前の・・事・・・」
「あっ・・あたしも・・好きぃ・・・あなたの事・・・あっ!」
だんだんとスピードが速くなっていき、とうとうライフル砲が我慢できなくなりました。亜佐美の下半身からも、グチュグチュといやらしい音が聴こえてきます。
「亜佐美・・俺、出る・・出ちゃう・・・」
「来て・・あっ・・中に・・・中に出してぇ」
そして僕は一気に亜佐美の中に白い液体を放った。すごく気持ちよかった。
「好き・・・大好き・・・」
火照った体を重ね合わせながら、僕たちは長い時間抱き合いました。
そして次の日は、亜佐美の両親が旅行で、僕の両親も昨日から北海道に行っていたので、亜佐美の部屋で、今度は出なくなるまでし続けました

15名無しさん2016/12/27(火) 12:18:21.37ID:LCLT7w01
突然のキスに、頭が混乱しました。
しかし、亜佐美は気にもせず、僕の服を脱がしてきました。
「おい・・・亜佐美・・・な、何すんだよ・・・」
すると亜佐美は薄く笑い、「あたし、あなたの事、本気で好きだからね」と言って、またキスをしてきました。
今度は熱いディープキスでした。
キスの最中でも亜佐美は僕の服を脱がすのを止めませんでした。
そして気が付いた時には僕は全裸になっていました。
亜佐美はキスを止め、その口の方向を僕の125mmライフル砲に向け、一気にしゃぶりつきました。
初めてフェラというものを経験しました。
「ん・・・はぁ・・・どぉ?気持ひいい?」
くぐもったエロチックな声が聞こえてきました。
いつもうるさく喋りまくってる亜佐美の声とは思えませんでした。
それと同時に、ふにゃけていた125mmライフル砲がだんだん硬くなっていきました。
「涼・・・興奮してきたの?」
ついに我慢出来なくなり、僕は亜佐美を突き倒し、思いっきり抱きつきました。
亜佐美は全く抵抗しませんでした。
僕が亜佐美の服を脱がすのも手伝ってくれました。ついに僕も亜佐美も全裸になり、亜佐美の秘所が露わになりました。
「涼・・・来て・・・」
僕は我を忘れて亜佐美の秘所にライフル砲を挿入しました。すると、「痛・・痛い!」と鋭い声が聞こえました。
「え?」と聞くと・・・。
「ううん、な、なんでもない」
亜佐美は明らかに慌てていました。(まさか・・・)
「お前、もしかして・・・」
「そ、そんな訳ないじゃない、あたしは・・・」
隠しても無駄でした。更に挿入しようとすると、童貞が言うのもなんですが、ヤリマンとは思えないほどキツイ抵抗がありました。
そして、亜佐美の秘所からは血が出てきました。
亜佐美は処女でした。
「・・・やめようか・・・」
「ダメ!それだけは・・・」
(女の大事な処女を、僕みたいなのが奪っていいのか?)
「もっといい相手がいるはずだ」
「バカ、さっきも言ったでしょ!あたしはあんたの事、好きなんだから。処女とかそういう問題じゃないでしょ!」
そう言い終わるのと同時に、亜佐美がキスをしてきました。
「好きな人に処女捧げることのどこがいけないのよ!」
そして、さっきよりもきつく抱き締められました。
「好きなんだから。お願い、しようよ・・・」
もう止まりませんでした。僕は亜佐美の秘所にライフル砲を一気に挿入しました。亜佐美の顔が苦痛に歪んでいくのが解りました。
しかし、もう後戻りは出来なくなり、せいぜい優しく入れるのがいいところとなっていました。
僕のライフル砲が、根元まで入りました。
「痛いからそっとやってね」
そう頼まれ、ゆっくり腰を動かしました。しかし、ここで思いもよらぬ事が起こりました。余りにも気持ちよすぎて、僕のライフル砲が命令違反を起こし、勝手に発砲したのでした。
(ヤベェ!)と思いましたが、間に合わず、0.5秒後には亜佐美の中に大量の白い液を放ってしまいました。
「あ・・・もう、これだから童貞君は・・・」
「お前だって処女だったんだろうが・・・」
そうは言ったものの、この状態は完全に僕の方が不利でした。またからかわれると思っていたら、「涼、好きだよ・・・」と、僕の耳元で囁きました。
発砲したばかりなのに、僕のライフルはもう元気になっていました。今度こそ、亜佐美を最後までイカせることにしました。
ゆっくり腰を動かし、ライフル砲を入れたり出したりを繰り返していくうちに、亜佐美の秘所からはグチュグチュとエッチな音が聴こえてきました。
「あ・・・恥ずか・・しい・・・」
血の混じった液が、更に増えてきました。僕もだんだん気持ちよくなっていき、動きが乱暴になってきました。
「あっ・・・ああっ・・・いい・・・りょ、涼ぉぉぉ」
亜佐美の声も、苦痛に満ちた声からAV女優みたいな声に変わってきました。
「亜佐美ぃ・・好きだ・・俺・・お前の・・事・・・」
「あっ・・あたしも・・好きぃ・・・あなたの事・・・あっ!」
だんだんとスピードが速くなっていき、とうとうライフル砲が我慢できなくなりました。亜佐美の下半身からも、グチュグチュといやらしい音が聴こえてきます。
「亜佐美・・俺、出る・・出ちゃう・・・」
「来て・・あっ・・中に・・・中に出してぇ」
そして僕は一気に亜佐美の中に白い液体を放った。すごく気持ちよかった。
「好き・・・大好き・・・」
火照った体を重ね合わせながら、僕たちは長い時間抱き合いました。
そして次の日は、亜佐美の両親が旅行で、僕の両親も昨日から北海道に行っていたので、亜佐美の部屋で、今度は出なくなるまでし続けました

16名無しさん2016/12/27(火) 12:18:37.81ID:LCLT7w01
突然のキスに、頭が混乱しました。
しかし、亜佐美は気にもせず、僕の服を脱がしてきました。
「おい・・・亜佐美・・・な、何すんだよ・・・」
すると亜佐美は薄く笑い、「あたし、あなたの事、本気で好きだからね」と言って、またキスをしてきました。
今度は熱いディープキスでした。
キスの最中でも亜佐美は僕の服を脱がすのを止めませんでした。
そして気が付いた時には僕は全裸になっていました。
亜佐美はキスを止め、その口の方向を僕の125mmライフル砲に向け、一気にしゃぶりつきました。
初めてフェラというものを経験しました。
「ん・・・はぁ・・・どぉ?気持ひいい?」
くぐもったエロチックな声が聞こえてきました。
いつもうるさく喋りまくってる亜佐美の声とは思えませんでした。
それと同時に、ふにゃけていた125mmライフル砲がだんだん硬くなっていきました。
「涼・・・興奮してきたの?」
ついに我慢出来なくなり、僕は亜佐美を突き倒し、思いっきり抱きつきました。
亜佐美は全く抵抗しませんでした。
僕が亜佐美の服を脱がすのも手伝ってくれました。ついに僕も亜佐美も全裸になり、亜佐美の秘所が露わになりました。
「涼・・・来て・・・」
僕は我を忘れて亜佐美の秘所にライフル砲を挿入しました。すると、「痛・・痛い!」と鋭い声が聞こえました。
「え?」と聞くと・・・。
「ううん、な、なんでもない」
亜佐美は明らかに慌てていました。(まさか・・・)
「お前、もしかして・・・」
「そ、そんな訳ないじゃない、あたしは・・・」
隠しても無駄でした。更に挿入しようとすると、童貞が言うのもなんですが、ヤリマンとは思えないほどキツイ抵抗がありました。
そして、亜佐美の秘所からは血が出てきました。
亜佐美は処女でした。
「・・・やめようか・・・」
「ダメ!それだけは・・・」
(女の大事な処女を、僕みたいなのが奪っていいのか?)
「もっといい相手がいるはずだ」
「バカ、さっきも言ったでしょ!あたしはあんたの事、好きなんだから。処女とかそういう問題じゃないでしょ!」
そう言い終わるのと同時に、亜佐美がキスをしてきました。
「好きな人に処女捧げることのどこがいけないのよ!」
そして、さっきよりもきつく抱き締められました。
「好きなんだから。お願い、しようよ・・・」
もう止まりませんでした。僕は亜佐美の秘所にライフル砲を一気に挿入しました。亜佐美の顔が苦痛に歪んでいくのが解りました。
しかし、もう後戻りは出来なくなり、せいぜい優しく入れるのがいいところとなっていました。
僕のライフル砲が、根元まで入りました。
「痛いからそっとやってね」
そう頼まれ、ゆっくり腰を動かしました。しかし、ここで思いもよらぬ事が起こりました。余りにも気持ちよすぎて、僕のライフル砲が命令違反を起こし、勝手に発砲したのでした。
(ヤベェ!)と思いましたが、間に合わず、0.5秒後には亜佐美の中に大量の白い液を放ってしまいました。
「あ・・・もう、これだから童貞君は・・・」
「お前だって処女だったんだろうが・・・」
そうは言ったものの、この状態は完全に僕の方が不利でした。またからかわれると思っていたら、「涼、好きだよ・・・」と、僕の耳元で囁きました。
発砲したばかりなのに、僕のライフルはもう元気になっていました。今度こそ、亜佐美を最後までイカせることにしました。
ゆっくり腰を動かし、ライフル砲を入れたり出したりを繰り返していくうちに、亜佐美の秘所からはグチュグチュとエッチな音が聴こえてきました。
「あ・・・恥ずか・・しい・・・」
血の混じった液が、更に増えてきました。僕もだんだん気持ちよくなっていき、動きが乱暴になってきました。
「あっ・・・ああっ・・・いい・・・りょ、涼ぉぉぉ」
亜佐美の声も、苦痛に満ちた声からAV女優みたいな声に変わってきました。
「亜佐美ぃ・・好きだ・・俺・・お前の・・事・・・」
「あっ・・あたしも・・好きぃ・・・あなたの事・・・あっ!」
だんだんとスピードが速くなっていき、とうとうライフル砲が我慢できなくなりました。亜佐美の下半身からも、グチュグチュといやらしい音が聴こえてきます。
「亜佐美・・俺、出る・・出ちゃう・・・」
「来て・・あっ・・中に・・・中に出してぇ」
そして僕は一気に亜佐美の中に白い液体を放った。すごく気持ちよかった。
「好き・・・大好き・・・」
火照った体を重ね合わせながら、僕たちは長い時間抱き合いました。
そして次の日は、亜佐美の両親が旅行で、僕の両親も昨日から北海道に行っていたので、亜佐美の部屋で、今度は出なくなるまでし続けました

17名無しさん2016/12/27(火) 12:18:53.31ID:LCLT7w01
突然のキスに、頭が混乱しました。
しかし、亜佐美は気にもせず、僕の服を脱がしてきました。
「おい・・・亜佐美・・・な、何すんだよ・・・」
すると亜佐美は薄く笑い、「あたし、あなたの事、本気で好きだからね」と言って、またキスをしてきました。
今度は熱いディープキスでした。
キスの最中でも亜佐美は僕の服を脱がすのを止めませんでした。
そして気が付いた時には僕は全裸になっていました。
亜佐美はキスを止め、その口の方向を僕の125mmライフル砲に向け、一気にしゃぶりつきました。
初めてフェラというものを経験しました。
「ん・・・はぁ・・・どぉ?気持ひいい?」
くぐもったエロチックな声が聞こえてきました。
いつもうるさく喋りまくってる亜佐美の声とは思えませんでした。
それと同時に、ふにゃけていた125mmライフル砲がだんだん硬くなっていきました。
「涼・・・興奮してきたの?」
ついに我慢出来なくなり、僕は亜佐美を突き倒し、思いっきり抱きつきました。
亜佐美は全く抵抗しませんでした。
僕が亜佐美の服を脱がすのも手伝ってくれました。ついに僕も亜佐美も全裸になり、亜佐美の秘所が露わになりました。
「涼・・・来て・・・」
僕は我を忘れて亜佐美の秘所にライフル砲を挿入しました。すると、「痛・・痛い!」と鋭い声が聞こえました。
「え?」と聞くと・・・。
「ううん、な、なんでもない」
亜佐美は明らかに慌てていました。(まさか・・・)
「お前、もしかして・・・」
「そ、そんな訳ないじゃない、あたしは・・・」
隠しても無駄でした。更に挿入しようとすると、童貞が言うのもなんですが、ヤリマンとは思えないほどキツイ抵抗がありました。
そして、亜佐美の秘所からは血が出てきました。
亜佐美は処女でした。
「・・・やめようか・・・」
「ダメ!それだけは・・・」
(女の大事な処女を、僕みたいなのが奪っていいのか?)
「もっといい相手がいるはずだ」
「バカ、さっきも言ったでしょ!あたしはあんたの事、好きなんだから。処女とかそういう問題じゃないでしょ!」
そう言い終わるのと同時に、亜佐美がキスをしてきました。
「好きな人に処女捧げることのどこがいけないのよ!」
そして、さっきよりもきつく抱き締められました。
「好きなんだから。お願い、しようよ・・・」
もう止まりませんでした。僕は亜佐美の秘所にライフル砲を一気に挿入しました。亜佐美の顔が苦痛に歪んでいくのが解りました。
しかし、もう後戻りは出来なくなり、せいぜい優しく入れるのがいいところとなっていました。
僕のライフル砲が、根元まで入りました。
「痛いからそっとやってね」
そう頼まれ、ゆっくり腰を動かしました。しかし、ここで思いもよらぬ事が起こりました。余りにも気持ちよすぎて、僕のライフル砲が命令違反を起こし、勝手に発砲したのでした。
(ヤベェ!)と思いましたが、間に合わず、0.5秒後には亜佐美の中に大量の白い液を放ってしまいました。
「あ・・・もう、これだから童貞君は・・・」
「お前だって処女だったんだろうが・・・」
そうは言ったものの、この状態は完全に僕の方が不利でした。またからかわれると思っていたら、「涼、好きだよ・・・」と、僕の耳元で囁きました。
発砲したばかりなのに、僕のライフルはもう元気になっていました。今度こそ、亜佐美を最後までイカせることにしました。
ゆっくり腰を動かし、ライフル砲を入れたり出したりを繰り返していくうちに、亜佐美の秘所からはグチュグチュとエッチな音が聴こえてきました。
「あ・・・恥ずか・・しい・・・」
血の混じった液が、更に増えてきました。僕もだんだん気持ちよくなっていき、動きが乱暴になってきました。
「あっ・・・ああっ・・・いい・・・りょ、涼ぉぉぉ」
亜佐美の声も、苦痛に満ちた声からAV女優みたいな声に変わってきました。
「亜佐美ぃ・・好きだ・・俺・・お前の・・事・・・」
「あっ・・あたしも・・好きぃ・・・あなたの事・・・あっ!」
だんだんとスピードが速くなっていき、とうとうライフル砲が我慢できなくなりました。亜佐美の下半身からも、グチュグチュといやらしい音が聴こえてきます。
「亜佐美・・俺、出る・・出ちゃう・・・」
「来て・・あっ・・中に・・・中に出してぇ」
そして僕は一気に亜佐美の中に白い液体を放った。すごく気持ちよかった。
「好き・・・大好き・・・」
火照った体を重ね合わせながら、僕たちは長い時間抱き合いました。
そして次の日は、亜佐美の両親が旅行で、僕の両親も昨日から北海道に行っていたので、亜佐美の部屋で、今度は出なくなるまでし続けました

18名無しさん2016/12/27(火) 12:19:05.87ID:LCLT7w01
突然のキスに、頭が混乱しました。
しかし、亜佐美は気にもせず、僕の服を脱がしてきました。
「おい・・・亜佐美・・・な、何すんだよ・・・」
すると亜佐美は薄く笑い、「あたし、あなたの事、本気で好きだからね」と言って、またキスをしてきました。
今度は熱いディープキスでした。
キスの最中でも亜佐美は僕の服を脱がすのを止めませんでした。
そして気が付いた時には僕は全裸になっていました。
亜佐美はキスを止め、その口の方向を僕の125mmライフル砲に向け、一気にしゃぶりつきました。
初めてフェラというものを経験しました。
「ん・・・はぁ・・・どぉ?気持ひいい?」
くぐもったエロチックな声が聞こえてきました。
いつもうるさく喋りまくってる亜佐美の声とは思えませんでした。
それと同時に、ふにゃけていた125mmライフル砲がだんだん硬くなっていきました。
「涼・・・興奮してきたの?」
ついに我慢出来なくなり、僕は亜佐美を突き倒し、思いっきり抱きつきました。
亜佐美は全く抵抗しませんでした。
僕が亜佐美の服を脱がすのも手伝ってくれました。ついに僕も亜佐美も全裸になり、亜佐美の秘所が露わになりました。
「涼・・・来て・・・」
僕は我を忘れて亜佐美の秘所にライフル砲を挿入しました。すると、「痛・・痛い!」と鋭い声が聞こえました。
「え?」と聞くと・・・。
「ううん、な、なんでもない」
亜佐美は明らかに慌てていました。(まさか・・・)
「お前、もしかして・・・」
「そ、そんな訳ないじゃない、あたしは・・・」
隠しても無駄でした。更に挿入しようとすると、童貞が言うのもなんですが、ヤリマンとは思えないほどキツイ抵抗がありました。
そして、亜佐美の秘所からは血が出てきました。
亜佐美は処女でした。
「・・・やめようか・・・」
「ダメ!それだけは・・・」
(女の大事な処女を、僕みたいなのが奪っていいのか?)
「もっといい相手がいるはずだ」
「バカ、さっきも言ったでしょ!あたしはあんたの事、好きなんだから。処女とかそういう問題じゃないでしょ!」
そう言い終わるのと同時に、亜佐美がキスをしてきました。
「好きな人に処女捧げることのどこがいけないのよ!」
そして、さっきよりもきつく抱き締められました。
「好きなんだから。お願い、しようよ・・・」
もう止まりませんでした。僕は亜佐美の秘所にライフル砲を一気に挿入しました。亜佐美の顔が苦痛に歪んでいくのが解りました。
しかし、もう後戻りは出来なくなり、せいぜい優しく入れるのがいいところとなっていました。
僕のライフル砲が、根元まで入りました。
「痛いからそっとやってね」
そう頼まれ、ゆっくり腰を動かしました。しかし、ここで思いもよらぬ事が起こりました。余りにも気持ちよすぎて、僕のライフル砲が命令違反を起こし、勝手に発砲したのでした。
(ヤベェ!)と思いましたが、間に合わず、0.5秒後には亜佐美の中に大量の白い液を放ってしまいました。
「あ・・・もう、これだから童貞君は・・・」
「お前だって処女だったんだろうが・・・」
そうは言ったものの、この状態は完全に僕の方が不利でした。またからかわれると思っていたら、「涼、好きだよ・・・」と、僕の耳元で囁きました。
発砲したばかりなのに、僕のライフルはもう元気になっていました。今度こそ、亜佐美を最後までイカせることにしました。
ゆっくり腰を動かし、ライフル砲を入れたり出したりを繰り返していくうちに、亜佐美の秘所からはグチュグチュとエッチな音が聴こえてきました。
「あ・・・恥ずか・・しい・・・」
血の混じった液が、更に増えてきました。僕もだんだん気持ちよくなっていき、動きが乱暴になってきました。
「あっ・・・ああっ・・・いい・・・りょ、涼ぉぉぉ」
亜佐美の声も、苦痛に満ちた声からAV女優みたいな声に変わってきました。
「亜佐美ぃ・・好きだ・・俺・・お前の・・事・・・」
「あっ・・あたしも・・好きぃ・・・あなたの事・・・あっ!」
だんだんとスピードが速くなっていき、とうとうライフル砲が我慢できなくなりました。亜佐美の下半身からも、グチュグチュといやらしい音が聴こえてきます。
「亜佐美・・俺、出る・・出ちゃう・・・」
「来て・・あっ・・中に・・・中に出してぇ」
そして僕は一気に亜佐美の中に白い液体を放った。すごく気持ちよかった。
「好き・・・大好き・・・」
火照った体を重ね合わせながら、僕たちは長い時間抱き合いました。
そして次の日は、亜佐美の両親が旅行で、僕の両親も昨日から北海道に行っていたので、亜佐美の部屋で、今度は出なくなるまでし続けました

19名無しさん2016/12/27(火) 12:19:39.05ID:LCLT7w01
突然のキスに、頭が混乱しました。
しかし、亜佐美は気にもせず、僕の服を脱がしてきました。
「おい・・・亜佐美・・・な、何すんだよ・・・」
すると亜佐美は薄く笑い、「あたし、あなたの事、本気で好きだからね」と言って、またキスをしてきました。
今度は熱いディープキスでした。
キスの最中でも亜佐美は僕の服を脱がすのを止めませんでした。
そして気が付いた時には僕は全裸になっていました。
亜佐美はキスを止め、その口の方向を僕の125mmライフル砲に向け、一気にしゃぶりつきました。
初めてフェラというものを経験しました。
「ん・・・はぁ・・・どぉ?気持ひいい?」
くぐもったエロチックな声が聞こえてきました。
いつもうるさく喋りまくってる亜佐美の声とは思えませんでした。
それと同時に、ふにゃけていた125mmライフル砲がだんだん硬くなっていきました。
「涼・・・興奮してきたの?」
ついに我慢出来なくなり、僕は亜佐美を突き倒し、思いっきり抱きつきました。
亜佐美は全く抵抗しませんでした。
僕が亜佐美の服を脱がすのも手伝ってくれました。ついに僕も亜佐美も全裸になり、亜佐美の秘所が露わになりました。
「涼・・・来て・・・」
僕は我を忘れて亜佐美の秘所にライフル砲を挿入しました。すると、「痛・・痛い!」と鋭い声が聞こえました。
「え?」と聞くと・・・。
「ううん、な、なんでもない」
亜佐美は明らかに慌てていました。(まさか・・・)
「お前、もしかして・・・」
「そ、そんな訳ないじゃない、あたしは・・・」
隠しても無駄でした。更に挿入しようとすると、童貞が言うのもなんですが、ヤリマンとは思えないほどキツイ抵抗がありました。
そして、亜佐美の秘所からは血が出てきました。
亜佐美は処女でした。
「・・・やめようか・・・」
「ダメ!それだけは・・・」
(女の大事な処女を、僕みたいなのが奪っていいのか?)
「もっといい相手がいるはずだ」
「バカ、さっきも言ったでしょ!あたしはあんたの事、好きなんだから。処女とかそういう問題じゃないでしょ!」
そう言い終わるのと同時に、亜佐美がキスをしてきました。
「好きな人に処女捧げることのどこがいけないのよ!」
そして、さっきよりもきつく抱き締められました。
「好きなんだから。お願い、しようよ・・・」
もう止まりませんでした。僕は亜佐美の秘所にライフル砲を一気に挿入しました。亜佐美の顔が苦痛に歪んでいくのが解りました。
しかし、もう後戻りは出来なくなり、せいぜい優しく入れるのがいいところとなっていました。
僕のライフル砲が、根元まで入りました。
「痛いからそっとやってね」
そう頼まれ、ゆっくり腰を動かしました。しかし、ここで思いもよらぬ事が起こりました。余りにも気持ちよすぎて、僕のライフル砲が命令違反を起こし、勝手に発砲したのでした。
(ヤベェ!)と思いましたが、間に合わず、0.5秒後には亜佐美の中に大量の白い液を放ってしまいました。
「あ・・・もう、これだから童貞君は・・・」
「お前だって処女だったんだろうが・・・」
そうは言ったものの、この状態は完全に僕の方が不利でした。またからかわれると思っていたら、「涼、好きだよ・・・」と、僕の耳元で囁きました。
発砲したばかりなのに、僕のライフルはもう元気になっていました。今度こそ、亜佐美を最後までイカせることにしました。
ゆっくり腰を動かし、ライフル砲を入れたり出したりを繰り返していくうちに、亜佐美の秘所からはグチュグチュとエッチな音が聴こえてきました。
「あ・・・恥ずか・・しい・・・」
血の混じった液が、更に増えてきました。僕もだんだん気持ちよくなっていき、動きが乱暴になってきました。
「あっ・・・ああっ・・・いい・・・りょ、涼ぉぉぉ」
亜佐美の声も、苦痛に満ちた声からAV女優みたいな声に変わってきました。
「亜佐美ぃ・・好きだ・・俺・・お前の・・事・・・」
「あっ・・あたしも・・好きぃ・・・あなたの事・・・あっ!」
だんだんとスピードが速くなっていき、とうとうライフル砲が我慢できなくなりました。亜佐美の下半身からも、グチュグチュといやらしい音が聴こえてきます。
「亜佐美・・俺、出る・・出ちゃう・・・」
「来て・・あっ・・中に・・・中に出してぇ」
そして僕は一気に亜佐美の中に白い液体を放った。すごく気持ちよかった。
「好き・・・大好き・・・」
火照った体を重ね合わせながら、僕たちは長い時間抱き合いました。
そして次の日は、亜佐美の両親が旅行で、僕の両親も昨日から北海道に行っていたので、亜佐美の部屋で、今度は出なくなるまでし続けました

20名無しさん2017/01/26(木) 11:00:22.15ID:2IyLY0Dk
多重債務やお金でお困りの時はNPO法人エスティーエーで

詳しくはHPをご覧下さい。

21名無しさん2017/01/26(木) 11:01:01.59ID:2IyLY0Dk
多重債務やお金でお困りの時はNPO法人エスティーエーで

詳しくはHPをご覧下さい。

22名無しさん2017/01/31(火) 21:27:12.14ID:qIMuWpF0
いじめ揉み消しの実態
日教組陰湿だね。

http://blogs.yahoo.co.jp/sqjqs742/15340852.html

23名無しさん2017/02/02(木) 01:16:00.43ID:Lob5vrO5
【国際】中国五輪委、アパホテル拒絶 別のホテルへの変更を要請 冬季アジア札幌大会 [無断転載禁止]©2ch.net
http://daily.2ch.net/test/read.cgi/*ewsplus/1485702724/
【 中国選手団】宿泊ホテルをアパから変更へ 札幌、アジア大会[01/31] [無断転載禁止]©2ch.net
http://mint.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1485831535/
【韓国】韓国もアパ宿泊変更を要請 札幌、冬季アジア大会[02/01] [無断転載禁止]©2ch.net
http://mint.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1485911852/
【アジア大会】韓国もアパ宿泊変更を要請 札幌、冬季アジア大会©2ch.net
http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1485939131/

【宿泊】中国の民泊最大手が日本初進出 訪日客の囲い込み狙う [無断転載禁止]©2ch.net
http://potato.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1485943690/

24名無しさん2017/02/03(金) 12:25:47.45ID:oS8O6d72
本を置いただけでこれか
オリンピックはもっと絡まれそう

25名無しさん2017/02/12(日) 02:04:30.27ID:fdMdO/Wo
誘致しなくても、冬季五輪が廃止にならない限り、そのうち開催を頼みに来るよ。

雪が大量に降って、かつ、インフラ整ってる都市なんて、極限られてるから。

26名無しさん2017/03/26(日) 22:31:41.82ID:Lrc9A4Uk
 


 


アベノミクスは物価を上げる経済政策だなどと経済詐欺の朝鮮語をしゃべるな!

万博だ、五輪だ、工事だ、公共投資だ、財政出動で経済がよくなるなどと経済詐欺の朝鮮語をしゃべるな!
デフレあるいはデフレ不況が問題となるのは失業者が急増している場合だけだ、現在の日本は人手不足。
むしろデフレならば、不正通貨安誘導せずとも安価に輸出が可能となる。

企業の株価が上がるのは、企業が人件費など合理化努力を行ってコストを削減した場合だ。
GDPが経済成長するのは、企業が人件費など合理化努力を行ってコストを削減した場合だ。
日本政府は、企業間競争を促進させなければならない。

日本企業で正社員が技術流出を故意に行って巨額の不当利益を上げ、日本のテクノロジー産業が崩壊した。
米国テクノロジー産業は契約社員しかいない、技術流出しない旨の罰則規定とともに社との契約を結んでいる。
日本政府は解雇規制を完全撤廃して、労働移動を促進させなければならない。


 


 

27名無しさん2017/03/28(火) 13:30:48.68ID:lD7PxO+i
札幌ひばりが丘病院は最低の病院です。皆さんもこの病院には気をつけましょう。

麻薬帳簿や麻薬の紛失だけではなく、職員への残業代未払い問題や
夜勤中の職員が廊下の手すりに足をかけるなどの行為や入院患者を
「ケモノ」と呼ぶなど専門職とは思えない証拠も多数見つかっています。
このような病院には丁寧なケアは到底できるわけがありません。入職を
考えている方や緩和ケアでの入院を考えている方はもう一度考え直す
ことをお勧めします。

札幌ひばりが丘病院で麻薬帳簿紛失 在庫数合わず 麻取が捜査
http://www.sankei.com/smp/affairs/news/170309/afr1703090012-s1.html
医療用麻薬の行方は。 ? 札幌ひばりが丘病院 ?
http://hayabusa6.2ch.net/test/read.cgi/doctor/1489635413/
麻薬取締法違反/札幌ひばりが丘病院編
http://potato.2ch.net/test/read.cgi/bio/1489894275/

28名無しさん2017/07/13(木) 07:02:37.17ID:P2DP609i
IOCによる開催地決定前の2019年4月に、次期市長選挙が実施される。
仮に五輪招致に反対する候補が当選した場合には、就任直後に取りやめを表明できる。

http://www.hokuyonp.com/2017/07/13/

新着レスの表示
レスを投稿する